
今まであった、企業側の『個人に対して終身雇用を保証する』、個人側の『組織に対して忠誠を尽くし、組織のためにがんばる』といった心理的契約は、ご存知の通りありません。というより、企業側にその体力がありません。
しかし、バブル景気崩壊に影響されずに成長している企業があります。情報処理(IT)企業も成長している業種のひとつです。だから、IT企業がプロ野球球団を買収したり、マスコミを買収することが出来る(?!)。
情報化時代に入ったばかりの今、IT企業はまだ伸び盛りなのです。
すなわち、その企業にとって、必要なスキルを所有している優秀な人材が不足しているのです!
今より高収入を目指す方、今の役職に不満のある方、会社若しくは自分が危ない方、今がチャンスなのではないでしょうか?!
”資格を取得=手に職を持つ”こととなり、自分の履歴です。キャリアアップのチャンスなのではないでしょうか。
情報関連の技術者を約1ヶ月間で育成するセミナー開講されている。なんと、修了後に情報技術(IT)企業への就職を保障することを特徴としている。
IT業界志望の若者と慢性的な技術者不足に苦悩しているIT業界を結びつける働きを多く期待された事業である。
これを、あなたは『若者でしょ』『今、働いていてセミナーに参加できない』などと、聞こえてきそうです。もちろん、IT業界志望の若者には”チャンス”ではないでしょうか。転職志望の方、”チャンス”ですですよ。IT業界は技術者不足ということだけが事実なのである。
首都圏ではIT業界の技術者に限った求人倍率が恒久的に2.0倍を超えているといわれ、人材を確保できない企業が急増している。
セミナーがの目的のひとつとして、資格取得にあります。
世界共通の認定資格や国家資格、民間資格の取得を目指して開講する。受講時間は、百数十時間の受講、IT技術取り込んだテレビ会議システム、インターネット等を利用する。この受講時間で、経験の有無を問わずに資格取得を目指す。